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研修制度

研修風景
業務上必要な知識を習得して頂くため、
また職能向上、質の高いスタッフ育成を目指し、
当社では独自の研修制度を設けています。
薬学の基礎知識から当社独自の調剤システムに基づくノウハウ、
最新の医薬状況に至るまで、じっくりと身につけて頂ける
充実した内容となっております。
業界経験者の方はもちろん、未経験の方でも安心して
の研修プログラムです。

認定薬剤師取得支援・・・
福利厚生の一環として、認定薬剤師制度研修会への参加費用は
会社が負担しています。

その他、個人のスキルアップにつながる資格取得(当社指定のもの)
へのサポートをいたします


2012年研修予定
1.管理者研修(年2回)
(1)目標管理について
目標とは?
目標達成に向けての仕掛け
目標のブレイクダウン
2.社員研修(年2回)
(1)チームプレーについて
チームプレーとは?
チームにおけるコミュニケーション
事例研究
(2)新入社員研修(年2回)
レジ応対の原則
待合室での応対の仕方
3.専門スキル研修(年2回)
保険制度
公費について
介護保険と介護報酬
2011年度研修予定
[医療教育研究会による外部研修]
1.管理者研修
 ・会社におけるチームプレーとは?
 ・チームとして成果を上げるために
 ・部下育成のコミュニュケーション能力
 ・問題意識と問題発見能力アップ
2.クレーム対応PART1
 ・クレームとは?
 ・クレームを発生させないために
 ・クレーム理論分析
 ・クレーム応対ポイント
3.クレーム対応PART2
 ・クレーム応対の基本
 ・クレームになる原因の研究
4.薬剤師専門スキル研修
 ・疾患別スキル基礎習得
 ・薬剤知識
 ・病態知識
5.医療事務専門スキル研修
 ・介護保険制度
 ・調剤報酬制度
 ・資格取得の重要性
特別講演
1月15日
「Do処方、特変無し」の著者
  講師:くろしお薬局・川添先生による講演会
5月28日
講師:愛希カウンセリング事務所 鈴木愛希子先生による新入社員研修
10月1日
class A 橋本会長講演会
安全管理指針研修会
10月24日
レセコンの応用使用方法講習会

2010年度研修実績
●接遇&患者応対研修
1.今後の薬局・薬剤師
2.在宅を行う上での意識
3.店舗チェックでの問題点
4.チェックから考える事例研究
5.接遇応対基本
6.患者様とのコミュニケーション
●マネジメント研修
1.経営意識・経営感覚
2.コスト管理を行うための経理知識
3.業績アップと患者様満足
4.部下育成→適正人員への挑戦
5.時間管理(タイムマネジメント)
6.その他
●調剤技術基礎研修
 (薬剤師)1.2.3.4.(調剤事務)4.5.6.7.
1.散剤薬剤調製
2.水剤薬剤調製
3.軟膏薬剤調製
4.専門知識の確認
5.保険の知識
6.エラー防止とスピードアップ
7.入力を早める専門知識

2009年度研修実績
●調剤過誤防止研修
・エラー(過誤)対策基本
・エラー(過誤)のメカニズム
・人間の特性を理解する
・エラー(過誤)を起こす原因
・個人のエラー管理  ・チームとしての管理
・ヒヤリハット活用法 ・過誤0(ゼロ)対策
●マネジメント研修
・社員として行うコスト管理
・コスト管理を行うための経理知識
・業績アップと患者様満足
・仕事の進め方
・PDCAサイクル
・チームでの仕事管理
●保険知識確認研修
・保険の知識…基礎
・見落としやすい算定条件
・保険点数計画…演習

2008年度研修予定
・薬歴…内容と同時に費用対効果を考える
・服薬指導・副作用相互作用
・薬剤に関する副作用・相互作用の知識と服薬指導への活用・食品との関連
・「禁煙治療について」
・「疼痛管理?薬について」
・「感染症について」
・「C型肝炎について」
・「調剤過誤について」
薬局の経営管理
・これからの調剤薬局と医療業界
・損益計算書から考える人事生産性の重要性と適正数値
・自己啓発・教育研修の重要性
・薬剤師・医療事務は何を学習すべきか?
・他社教育の状況
・売上は患者サービスを高める資源
・薬局で実行する経費削減
・在庫管理→適正在庫の考え方と実戦法
・人事考課の仕方
・人事考課の事例研究

【2007年度研修実績】
生き残る薬局、定着率の高い薬局にするためにどうするべきか。

・薬局は、医療と同時にサービス業
・プロのサービスとアマチュアの
 サービスの違い

・患者様とのコミュニケーション
・処方箋の受け方、待合室での応対
・身だしなみ、姿勢態度
・患者様対応時の7つのポイント
・企業理論
 (利益管理・在庫管理の重要性)
・処方解析、注意点、疑義照会、適応外処方について
・泌尿器、前立腺疾患について
・人工透析,透析処方について
・自賠責、労災について

【2006年度研修実績】医薬教育研究会の先生による社内合同研修会
・ボディーランゲージの重要性
・情報収集
・患者様のニーズの見極め
・総合ロールプレイング
・クレームとは何?
・クレームを言う患者様の心境は?
・クレーム応対の注意点
・ロールプレイング
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